三鷹駅 北口 ブックカフェ&ギャラリー 点滴堂

“点滴堂”は、ギャラリーのあるブックカフェ。 三鷹駅 北口 歩いて5分のちいさなお店。 書棚の古本や 作品の展示とあわせて おいしい珈琲をご賞味ください♪

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掲載のおしらせ 


オープン当初はもっとマメに、お店の日々のようすをこのブログに綴っていくつもりだったのですが。。

気がついてみると、大半は展示企画のおしらせをupするのがやっと、という感じになってしまいました。

ツイッターでは、毎日のお店のようすをつぶやいていますので、よろしかったらフォローしてチェックしていただければ幸いです♪

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今年は、なるべくいろんなことをこちらのブログにも記していけたらいいなあと思っています☆


というわけで、今回は点滴堂のことを取り上げてくださった雑誌やその他のことに触れておくことにします。



*****

まずは、多摩地区の地域情報誌『たまら・び』。

2014年冬号の第一特集は「小金井市」。そして第二特集は「多摩 まちの古本屋さん案内」。



この古本屋さん特集の中に、点滴堂のことも取り上げていただきました♪



点滴堂にはいろいろ先入観を持って来られる方も多いみたいで。
本の品揃えが意外だったと驚かれることがよくあります。

こちらの『たまら・び』の取材に来られた方も、「いわゆるガーリーなお店って紹介するつもりだったのに、全然それだけじゃないですね!」…と。

あれこれおもしろがってくださって、ちょっとディープな本をお買い上げいただきました☆


『たまら・び』最新号は、いまなら東京西部の書店に並んでいると思います。
点滴堂にも1冊置いておきますので、よろしければご覧になってみてください♪

たま ら・び 82号 2014 WINTER
http://www.keyaki-s.co.jp/lavie/lavie82.html


*****


もうひとつは、『花園magazine』2013秋冬号。
特集のテーマは本と読書。



小冊子ながら読ませる内容の1冊♪

とくに愛書家のための小間物ブランド「霧とリボン」さんのページは必読です。



点滴堂について触れていただいたのは、ミストレス・ノールさんによる「霧とリボンにまつわる本と場所」の頁。

すぐれた審美眼のデザイナーであるノールさんに、点滴堂のことを取り上げてもらえただけでもうれしい♪

しかも、あの恵文社一乗寺店さんとならんで載ってるこの図に感激です…☆



「霧とリボン」さんの作品は、読書好きな方にはたまらない、物語の秘められた美しい品々ばかり。
読書と喫茶のお供に、ぜひ。
点滴堂でもフライヤーをお預かりしていますので、あわせてチェックしてみてください。



http://www.kiri-to-ribbon.com/


『花園magazine』vol.3は、11月の文学フリマで発売され、その後は通販でもお求めになれるもようです。

『花園magazine』Vol.3 2013秋冬号

こちらも点滴堂に1冊、サンプルを置いてあります♪




*****


点滴堂では、有料の広告を出したりする予定はありませんので、そういった営業は基本的にお断りしているのですが。

こうした心のこもったかたちで取り上げていただくのは、ほんとうにうれしく思っています…☆



【おまけ】

点滴堂の、おなじみ本棚の階段。



壁紙が破れてしまったところ、ボロ隠しに沢渡朔‎さんの「少女アリス」の中にある写真を貼って補修してみました♪








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